【コスパで選ぶならこれ!】おすすめゲーミングノートPC

紫色の部屋で光るゲーミングノートPC

コスパの良いゲーミングノートPC(パソコン)を買いたいものの、何を基準に選んで良いか分からないと悩んでいませんか。

本記事では、【コスパの良いゲーミングノートPC】の選び方おすすめの製品をご紹介します。

また、「初心者向けの安いもの」や「普段使いもできるもの」、「軽量なもの」も併せてご紹介します。

本記事を参考に自分の好みに合ったゲーミングノートPCを選んでみて下さい。

目次

コスパの良いゲーミングノートPCを選ぶポイント

コスパの良いゲーミングノートPCを選ぶポイント

「PCゲームをするのであれば断然デスクトップの方が良い」というのがつい最近までの常識でした。

小さいボディに高性能のパーツを搭載することは、難易度がとても高いからです。

しかし、近年の技術進歩により、デスクトップまでとはいかないもののゲーミングノートPCも、より高性能でより低価格のものが登場するようになりました。

とはいえ、どんなものがいいのかを判断するのはなかなか難しいものです。

ここでは、そんな悩みにお答えするため、コスパのよいゲーミングノートPCを選ぶ際にみるべき7つのポイントを解説します。

排熱処理

デスクトップに比べて最も気をつけるべきポイントが、排熱処理です。

ノートPCは小型なため、各パーツをギュッと集めなければなりません。

特にゲーミングノートPCの場合はより高性能なパーツが搭載されているために、その発熱量は相当なものです。

その熱によって、PCのパフォーマンスが低下しパーツの劣化も引き起こすため、排熱処理に気をつけることは、ゲームそのものを楽しむだけでなくPCを長く使用するためにも大切なポイントです。

本記事の冒頭でも述べた通り、最近のゲーミングノートPCは高性能になってきていますので、排熱処理の面でも新しいモデルのものはあまり心配する必要はありません。

逆に言うと、あまり古いタイプのゲーミングノートPCはおすすめできません。

なお、あまりにも長時間する際には最新のものでもパフォーマンスが下がることがありますので、部屋を冷やすなど、できるだけPC本体を冷やす工夫をする必要があります。

液晶サイズと重さ

デスクトップではなくノートが良いという方は、「持ち運びができる」というノート最大の利点を考慮されていることと思います。

そのため、重さは軽いほうが良いことは言うまでもないですが、注意しなければならないのは、基本的には大きいほう(つまり重いほう)が性能は高いということです。

ちなみに、ゲーミングノートPCは通常のノートPCに比べて高性能のパーツを搭載している分、そもそもやや重めです。

また、ゲームプレイのことを考えると画面サイズもできるだけ大きい方がもちろん見やすいですよね。

画面サイズが小さいと、チャットの文字が読みにくかったり、遠くの敵が認識しづらかったりします。

よって、高性能で見やすさを重視すると、必然的に重量は重くなっていくことになります。

ゲーミングノートPCの画面サイズは、13インチ、15インチ、17インチの3種類が一般的ですので、これらを基準に整理すると以下の通りとなります。

13インチ15インチ17インチ
重さ軽い重い
性能低い高い
値段安い高い

※あくまでも、一般的な傾向を表しています。最新モデルでは、「高性能で軽量」を実現しているものもあります。

最終的にどのサイズを選ぶかは、「デスクトップではなくノートPCを選択した目的」次第になります。

とにかく持ち運びに楽なものが良いという場合ならば13インチがいいでしょうし、自宅の机はPC作業以外にも使用するからちょっと移動するぐらいという場合ならば17インチがいいでしょう。

良いとこ取りという意味では15インチがいいですし、実際人気が高いのは15インチです。

いずれにしても、ノートを選ぶ上では重さと画面サイズは忘れずにチェックするようにして下さい。

バッテリー稼働時間

ゲーミングノートPCは、ACアダプタで充電しながら使用することが前提となっています。

バッテリー駆動(ACアダプタを外している状態)の際には電力を抑えるようになるので、パフォーマンスが下がり映像がカクカクすることがあります。

とはいえ、外出先でもゲームがしたいからノートを選んだという方には、やはりバッテリー駆動時間は重要なポイントです。

注意点は、メーカーが出しているバッテリー駆動時間よりも実際にユーザーが使用したときの駆動時間は短いということです。

これは、メーカーの測定基準となっている方法が現実とかなりギャップがあるからです。

そのため、実際の駆動時間はメーカーが発表している時間の約半分もないと思っておいたほうがよいでしょう。

特に、ゲームを長時間するときはバッテリー残量に十分気をつけてプレイしましょう。

ACアダプターなしでプレイすることが多いという方は、バッテリー駆動時間を要チェックです。

キーボードの押しやすさ

PCゲームを本気でするという方は、外付けのゲーミングキーボードを購入すべきです。

PCゲームを快適にプレイする上でキーボードの操作感・機能性はとても重要で、よりよいものを求めるのであれば、外付けのゲーミングキーボードの性能がとても高いからです。

例えば、同時押しの精度はPCゲームでとても重要ですが、それに対応する機能である「Nキーロールオーバー」や「アンチゴースト」と呼ばれるものがあるだけで、ゲームプレイに大きな違いが生まれます。

ちなみに、私も家でプレイするときは外付けのキーボードを使用します。

正直、ゲーミングノートPCのキーボード性能はあまり詳細に記載されていない製品が多いため、どこまでの機能を搭載しているのかがわかりません。

とはいえ、「せっかくノート型を選択したのだから外付けキーボードはいらない」という方は、最低限、その打鍵感にはこだわるようにして下さい。

キーを押した時に反応するポイントによって打鍵感は変わります。

打鍵感の浅いか深いかによっての影響は下記の表の通りです。

打鍵感浅い打鍵感深い
反応速度速い遅い
誤入力多い少ない
疲労少ない多い

キーボードは、主に4種類あります。

キーボードの種類
  • パンタグラフ方式
  • メンブレン方式
  • メカニカル方式
  • 静電容量無接点方式

パンタグラフ方式とメンブレン方式

パンタグラフ方式は、ノートパソコンによく使われている形で、薄型で軽い操作感が特徴です。一方、メンブレン方式は、デスクトップに付いているキーボードで、深めのしっかりした打鍵感が特徴です。

パンタグラフ方式とメンブレン方式の2つは、仕組み上一枚のシートにスイッチが付いています。正確性や反応速度が悪いため、PCゲームには不向きです。

メカニカル方式

メカニカル方式は、ゲーミングキーボードでよく使われている方式です。

キーの一つ一つにスイッチが付いているため、同時押しでの誤入力が起きにくく、反応速度も速いのが特徴です。

このメカニカル方式はさらに4タイプに分かれています。

「赤軸」「青軸」「茶軸」「銀軸」でそれぞれの特徴は下記の通りです。

赤軸青軸茶軸銀軸
打鍵感浅い深いとても
浅い
反応速度速い遅いとても
速い
誤入力多い少ないとても
多い
疲労少ない多いとても
少ない

銀軸は玄人向けです。

好みの問題にはなりますが、これから始めるという方は茶軸がいいでしょう。

静電容量無接点方式

静電容量無接点方式は、高性能ですがかなり高価なキーボードと言えるでしょう。

詳細は省きますが、打鍵感は軽めで、静音性が高く、何より耐久性が高いタイプです。

以上、4つ種類があり、それぞれ打鍵感が違います。

通販サイトでそこまで見極めるのは難しいため実際には試してみるのが一番ですが、長時間プレイを考えると「疲れない」という点に注目することは一番重要だと思います。

どうしても物足りなければ、外付けのゲーミングキーボードを購入してみるのがいいかもしれませんね。

CPU

PCの脳といわれるCPUは高性能であるに越したことはありません。

PCゲームをするのであれば尚更のこと、ハイクオリティのもののほうが良いです。

しかし、高性能になるほど当然高価になりますので、そこは要検討です。

最低でも、Core i5やRyzen5は必要になります。

ゲームジャンルにもよりますが、コスパの良さでいえば、Core i7やRyzen7ぐらいが快適にプレイできるラインです。

Core i9やRyzen9までいくと、高価な代わりに最新ゲームを問題なくプレイできる上に、動画編集などの作業もスムーズに行えます。

このCPUと共に大切なのが、グラフィックに影響するGPUの性能です。

こちらも、最低限GeForceRTX3050以上は欲しいところです。

コスパの良さでいえば、GeForceRTX3060がいいでしょう。

GeForceRTX3070以上であれば、最新のゲームを快適にプレイすることが可能です。

スクロールできます
低価格・低性能コスパ良し高価格・高性能
CPUCore i5やRyzen5Core i7やRyzen7Core i9やRyzen9
GPUGeForceRTX3050GeForceRTX3060GeForceRTX3070以上

メモリ

データを一時的に保存する役割のメモリですが、このメモリの容量が少ないと、動作が遅くなることがあります。

より高性能なPCゲームに対応できるように、できれば16GB以上が良いでしょう。

SSD

記憶装置であるSSDですが、空き容量が多いと速度の低下を防ぐことができると言われています。

高度なPCゲームは容量を多く使うため、512GB以上のSSDが良いでしょう。

コスパの良いゲーミングノートPC

正面から見たゲーミングノPCPC
コスパの良いゲーミングノートPC

前述までのゲーミングノートPCを選ぶ際のポイントを踏まえて、コスパの良いゲーミングノートPCを5つご紹介します。

ガレリア UL7C-R36

【ガレリア UL7C-R36】は、大手ゲーミングPCメーカー・ドスパラが出しているブランドの「Uシリーズ」という最高峰モデルです。

価格20万円程度
液晶サイズ15.6インチ
重さ1.96kg
バッテリー駆動時間9.6時間
キーボード光学式スイッチ※
CPUCore i7-11800h
GPUGeForceRTX3060
メモリ16GB
ストレージSSD 500GB

※光学式スイッチとは、光信号によって入力されるもので耐久性が高く、反応速度も速い。打鍵感は、メカニカル形式と同じ。

ASUS TUFGamingF15FX507ZM

ASUS社の出している「TUFGamingシリーズ」の1台をご紹介します。

価格21万円程度
液晶サイズ15.6インチ
重さ約2.2kg
バッテリー駆動時間約9.3時間
キーボード詳細不明
CPUCore i7-12700h
GPUGeForceRTX3060
メモリ16GB
ストレージSSD 512GB
その他排熱処理性能高い

ガレリア RL5C-R35T

ガレリアの初心者向けのモデル「Rシリーズ」の1台をご紹介します。

価格14万円程度
液晶サイズ15.6インチ
重さ約2.0kg
バッテリー駆動時間約4.1時間
キーボードメンブレン方式
CPUCore i5-11400h
GPUGeForceRTX3050Ti
メモリ16GB
ストレージSSD 512GB

エイリアンウェア ALIENWAREx14

Dellの出している、【ALIENWAREx14】は高さがなんと14.5mmと世界最薄レベルです。

価格24万円程度
液晶サイズ14.0インチ
重さ1.841kg
バッテリー駆動時間詳細不明
キーボード打鍵感浅い・Nキーロールオーバー機能
CPUCore i7-12700h
GPUGeForceRTX3060
メモリ16GB
ストレージSSD 512GB
その他排熱処理性能高い

マウスコンピューター G-Tune NG

マウスコンピューターのブランド「G-Tune」から、コスパのいい1台です。

価格20万円程度
液晶サイズ15.6インチ
重さ約1.73kg
バッテリー駆動時間約6.0時間
キーボード打鍵感浅め
CPUCorei7-11800H
GPUGeForce RTX 3060
メモリ16GB
ストレージSSD 256GB

なお、ゲーミングPCメーカーには、先ほど出てきた「ドスパラ」や「パソコン工房」などの他にも多数あります。おすすめのメーカーを詳しく知りたいという方は、下記の「ゲーミングPCのおすすめメーカー」で解説しておりますので併せてご覧下さい。

ゲーミングPCのおすすめメーカー10選【ドスパラやDELLなどメーカーごとの特徴を徹底解説】

初心者におすすめな、安いゲーミングノートPC

ゲーミングノートPCでゲームをする人の手
初心者におすすめな、安いゲーミングノートPC

ゲーミングノートPCを買うのは初めてという方は、いきなり高価な物を買うのは気が引けると思います。

そんな方に、ちょっと性能は低めだけど安いゲーミングノートPCを2つご紹介します。

ガレリア RL5C-G50

ガレリア「Rシリーズ」の安い1台です。

価格12万円程度
液晶サイズ15.6インチ
重さ約2.0kg
バッテリー駆動時間約5.3時間
キーボードメンブレン方式
CPUGeForce GTX 1650
GPUGeForce GTX 1650
メモリ16GB
ストレージSSD 512GB

※RTXシリーズよりも古いシリーズ

MSI GF63-10UC-696JP

MSI社から、安めの1台です。

価格14万円程度
液晶サイズ15.6インチ
重さ1.86kg
バッテリー駆動時間7時間
キーボード詳細不明
CPUCore i7-10750h
GPUGeForce RTX 3050
メモリ16GB
ストレージSSD 512GB

普段使いもできるコスパの良いゲーミングノートPC

白い画面のゲーミングノートPC
普段使いもできるコスパの良いゲーミングノートPC

ノートを選ばれる方は、仕事や学業などでの普段使いのことも検討されているのではないでしょうか。

そんな方におすすめのゲーミングノートPCを2つご紹介します。

ガレリア XL7R-R36

ガレリアのRシリーズの一つ上である「Xシリーズ」からの1台です。

価格18万円程度
液晶サイズ15.6インチ
重さ約2.0kg
バッテリー駆動時間約5.5時間
キーボード詳細不明
CPURyzen 7 5800H
GPUGeForce RTX 3060 
メモリ16GB
ストレージSSD 512GB

GIGABYTE G5KD-52JP123SO

GIGABYTEのオールラウンドノートPCです。

価格15万円程度
液晶サイズ15.6インチ
重さ2.2kg
バッテリー駆動時間約4.5時間
キーボード詳細不明
CPUCore i5-11400h
GPUGeForce RTX 3060
メモリ16GB
ストレージSSD 512GB

軽量なゲーミングノートPC

横から見たゲーミングノートPC
軽量なゲーミングノートPC

持ち運ぶことが多いのでとにかく軽いものがいいという方には、下記の4つがおすすめです。

ASUS ROG FlowZ13 GZ301ZC

ASUSから、最小サイズ・最高性能を謳うモデルをご紹介します。

価格23万円程度
液晶サイズ13.4インチ
重さ約1.18kg
バッテリー駆動時間7.3時間
キーボード打鍵感浅め(日本語)
CPUインテル® Core™ i7-12700H プロセッサー
GPUGeForce RTX™ 3050
メモリ16GB
ストレージSSD:512GB
その他排熱処理性能高い
タブレットモード可

マウスコンピューター G-Tune E5-165

マウスコンピューターから軽量機をご紹介します。

価格23万円程度
液晶サイズ15.6インチ
重さ約1.73kg
バッテリー駆動時間約6.0時間
キーボード打鍵感浅め
CPUCore i7-11800H
GPUGeForce RTX3060
メモリ16GB
ストレージSSD 512GB

エイリアンウェア Alienware X14

エイリアンウェアの1台です。

価格24万円程度
液晶サイズ14.0インチ
重さ1.841kg
バッテリー駆動時間詳細不明
キーボード打鍵感浅い・Nキーロールオーバー機能
CPUCore i7-12700h
GPUGeForceRTX3060
メモリ16GB
ストレージSSD 512GB
その他排熱処理性能高い

Apexやフォートナイトにも使えるゲーミングノートPC

ゲーミングノートPCと男性の手
Apexやフォートナイトにも使えるゲーミングノートPC

流行りのApexLegendsやフォートナイトを快適に遊びたいという方には、PCの性能とともにディスプレイのリフレッシュレートもチェックする必要があります。

リフレッシュレートとは、ディスプレイが1秒間にどれだけ画像を更新できるかを表すもので、Hzで表されます。

この数値が高いほど、映像が「滑らか」かつ「低残像」で映ることになります。

ApexLegendsやフォートナイトのような一瞬の動きが勝敗を分けるゲームでは、このリフレッシュレートは重要な指標なのです。

快適に遊ぶのであれば、144Hz以上が望ましいでしょう。

本気でプレイしたいという方には、さらに滑らかな240Hzが良いでしょう。

【144Hzのおすすめ】ガレリア XL7C-R36

まず、144Hzのおすすめの1台、ガレリア XL7C-R36をご紹介します。

価格16万円程度
液晶サイズ15.6インチ
重さ約2.1kg
バッテリー駆動時間約5.0時間
キーボード詳細不明
CPUCore i7-11800H
GPUGeForce RTX 3060
メモリ16GB
ストレージSSD 512GB
その他144Hzディスプレイ

【240Hzでおすすめ】ガレリアUL7C-R37

次に240Hzでおすすめの1台、ガレリアUL7C-R37をご紹介します。

価格27万円程度
液晶サイズ15.6インチ
重さ1.96kg
バッテリー駆動時間8.8時間
キーボード光学式スイッチ
CPUCore i7-11800H
GPUGeForce RTX 3070
メモリ16GB
ストレージSSD 1TB
その他240Hzディスプレイ

ゲーミングノートPCより、デスクトップの方がコスパいいか

ゲームをする女性の後ろ姿
ゲーミングノートPCより、デスクトップの方がコスパいいか

ここまで、ゲーミングノートPCの選び方やおすすめの製品についてご紹介してきましたが、冒頭でも述べた通り、本当の意味でコスパを考えるとなると、デスクトップのほうがやはり優位性があります。

ノートPCはどうしてもパーツを小型化して搭載しなければならないのに比べ、デスクトップはその必要がないため安く搭載することができるからです。

また、長時間プレイし続けるときになる排熱処理性能に関しても、スペースの広いデスクトップのほうが有利なことは明らかです。

持ち運びに便利という点では確かにノートPCのほうがいいですが、性能・コスパを考慮すると、まだまだデスクトップのほうが勝ります。

ゲーミングノートPCを購入するのであれば、もう一度本当に持ち運びができたほうがいいのかを検討してみて下さい。

なお、デスクトップのおすすめ製品については、下記の「ゲーミングPCのおすすめ」の記事で解説していますので、一度ご覧になりノート型と比較してみて下さい。

ゲーミングPC おすすめ(準備中)

記事のポイントのまとめ

ゲーミングノートPC選びの基準で最も重要なことは、自分が求めるゲームの楽しみ方をまず決めることです。

  • ハイクオリティの機器で、最高のゲームライフを満喫したい
  • 金額を抑えめにして、中程度の機能のものでそれなりに快適にプレイできれば良い
  • 初めてのPCゲームだから、とにかく安い物を購入しておくぐらいでいい
  • いろんな場所でいつでもゲームしたいから、とにかく持ち運びやすいものがいい

以上のような基準を決めてみましょう。

その上で、本記事で紹介した

  • 排熱処理性能
  • 重量と画面サイズ
  • バッテリー駆動時間
  • キーボードの打鍵感
  • CPU
  • GPU

をチェックしながら、自分にあった1台を選びましょう。

ゲームが身近にある生活って、いいものですよね。

ぜひ、あなたらしいゲームライフを実現して下さい。

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